【教材のみ】ノーコードIoT入門(動画付)
new
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/1

【教材のみ】ノーコードIoT入門(動画付)

¥18,000

¥7,740 税込

57%OFF

送料についてはこちら

■「ノーコードIoT入門」詳細 https://t.tkrel.com/products/nocodeiot こちらのページをあわせてご覧ください ■このオンライン技術書について 新教材「ノーコードIoT入門」はM5Stack、Raspberry Piを使ってIoTについて学ぶオンライン教材です。 必要デバイス(ハードウェア)は別途購入お願いいたします。デバイスはどこで買ったものでも使うことができます。 ■必要機材 ・M5Stack Basic(その他のM5Stack本体でも可) ・M5Stack用温湿度気圧センサユニット Ver. 3 (Unit ENVIII) ・M5Stack用ToF測距センサユニット (Unit ToF) ・M5Stack用6軸IMUユニット (Unit IMU) ・M5Stack用非接触温度センサユニット (Unit NCIR) ・Raspberry Pi 4B(Raspberry Pi 400, 3Bでも可) ・Windows PCもしくはmac(第10章で使用) ・Wi-Fiに接続できる環境 本商品を購入するとツクレルものづくり教材「ノーコードIoT入門(仮称)」の全編を読めるようになります。 ご購入いただきました方には別途、既にツクレルのアカウントをお持ちの方には閲覧権限を、まだお持ちで無い方には閲覧権限付きのアカウントを発行いたします。 ※なお、本商品にはRaspberry PiやM5Stack、周辺機器などの物品は付属しておりません。ご注意ください。 ■教材ページはこちら https://training.isaax.io/ ■ツクレルものづくり教材「ノーコードIoT入門(仮称)」について このコースは、IoTに興味はあるけどどこから手を付けていいかわからない、という方のためにつくりました。ビジュアルプログラミングツールを用い、ノーコード・ローコードでIoTを始められる教材です。デバイスには小型で低価格のM5StackやRaspberry Piを使いました。 また、仕事でIoTを使いたい方のためにデータベースを用いた本格的なIoTを作る演習も含まれています。 ■本教材の構成 本教材の目次 1章 はじめに  1.この教材の目的  2.必要とする知識  3.使用する機材 2章 センサーを動かす  1.環境測定  2.タクトタイム測定  3.振動測定(加速度センサ)  4.温度測定(非接触温度センサ) 3章 Node-REDを動かす  1.Node-REDとは  2.Node-REDをインストールする  3.Node-REDの使い方  4.Node-REDを動かしてみる 4章 MQTTを使う  1.MQTTとは  2.Node-REDにMQTTノードをインストールする  3.MQTTをうごかしてみる  4.M5StackからMQTTで送信す 5章 測定データをDashBoardに表示する  1.DashBoardとは  2.Node-REDにDashBoardノードをインストールする  3.DashBoardをつくる  4.環境データをRaspberry Piに送る  5.DashBoardにデータを表示する 6章 測定データをCSVに保存する  1.受け取ったデータを整形する  2.CSVファイルに保存する  3.一定時間ごとに保存する  4.一定のデータ数ごとに保存する  5.M5Stackのボタンで保存する 7章 測定データをデータベースに保存する  1.データベースとは  2.MariaDBとは  3.MariaDBをインストールする  4.MariaDBの設定  5.DBeaverをインストールする  6.新しいデータベースを作る  7.データベースにデータを保存する 8章 データを可視化する  1.Grafanaとは  2.Grafanaをインストールする  3.ユーザー設定をする  4.ダッシュボードを作る  5.折れ線グラフを書く  6.棒グラフを書く  7.ゲージを書く 9章 M5Stackを使う際の注意点  1.電源対策  2.固定方法  3.振動対策  4.ケーブルの長さの制限 ■M5Stack入門 M5Stackの基本的な部分の解説は分冊化され『M5Stack入門』というタイトルとなりました。 1章 M5Stackとは  1.M5Stackとは  2.M5Stackの種類  3.M5Stack Basic について  4.電源のオン/オフ 2章 環境設定(M5Stack)  1.M5Burnerをダウンロードする  2.ファームウェアを書き込む  3.M5StackをInternetモードで立ち上げる  4.M5StackとPCを接続する 3章 UIFlowの使い方  1.UIFlowを立ち上げる  2.画面の説明  3.ブロックの使い方  4.UI画面にテキストを表示する  5.UI画面の色を変える  6.UI画面に図形を表示する  7.A、B、Cボタンを使う オンラインイベントや勉強会もございますので、ご興味がありましたら参加を検討してみてください。 ■オンラインイベント等について https://tkrel.com/event この教材に興味があれば気軽にお問い合わせください https://tkrel.com/contact-us